6月号(Vol.61 No.6)へのご意見

6月号(Vol.61 No.6)へのご意見

無題ドキュメント

今月の会員の広場では,6月号へのご意見・ご感想を紹介いたします.まず,特別解説「情報処理学会第82回全国大会 実録 緊急オンライン開催」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■タイムリーな話題で面白かったです.(匿名希望)
 
■今扱うべき内容だから.(風間一洋)
 
■緊急事態に対する対応の裏話が興味深かった.(匿名希望)
 
■記録として重用.(匿名希望)
 
■即時性とオープンネスを感じられた.(匿名希望)
 
■データを含めてもう少し詳しく知りたかった.(匿名希望)
 
■全国大会のオンライン開催は,さすが情報処理学会といえるものであったと思う.このような知見を広く提供することが,アカデミアの意義と考える.会誌記事を無料公開してもよいのではないか.(金子雄介)
 
■新型コロナ被害とその対策の裏側が垣間見え生々しさがあったのが良かった.最新の研究・動向を示すだけでなく,このような新型コロナ被害における危機的な状況についてのIPSJとしての対応などはもっと述べてほしいと感じる.私たち情報にかかわる人が専門家でない人とどう寄り添い信頼を作っていけばよいのかを考えてければよいと思う.(匿名希望)
 
■大規模なオンライン学会の開催に関して,苦労話も含めて大変参考になりました.今後,オンラインとオフラインの共存による学会など,学会運営も大きな変革が求められると思います.今後もオンライン開催を実施した研究会による体験談等の記事を期待しています.(匿名希望)
 
■非常に興味深く拝見させていただきました.いきなりの開催で非常に不安が多かった中,大きな問題もなく開催できたことは非常に喜ばしいことだと思います.(匿名希望)
 
特別解説「電子カルテの安全な導入と運用」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■電子カルテに限らず,情報システムの構築・運用に関する実態が率直に述べられていた.(丹羽邦彦)
 
■図-1)基幹系NWを情報系NWに接続しない環境において,外部機関に個人情報データを移管する際は電子的記録媒体を使用する,とあるが,専用線などを利用することは難しいのだろうか.情報社会において未だに媒体を利用しないといけないという点に違和感を感じた.費用対効果が合わない?(笹部聖也)
 
連載「買い物自慢:3Dプリンタのキットを買ってみた」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■3Dプリンタをつくりたくなった.(船越丈寛/ジュニア会員)
 
■内容がマニアックすぎるように思った.(匿名希望)
 
特集「ハードウェアセキュリティの最新動向」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■特集について,ハードウェアセキュリティについて自分は素人だが,IoT分野には携わっており,その観点で非常に勉強になった.攻撃側と守備(対策)側のいたちごっことして表現されがちだが,誰もが正しく安全に技術を使える環境になればよいと思う.(佐伯嘉康)
 
■日頃ハードウェアセキュリティについて考える機会がないため,新鮮だった.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■現在のハードウェアセキュリティの概要を学べた.目次のジュニア会員向けのマークが記事を読むうえで参考になった.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■ハードウェアは専門外なので,とても勉強になった.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■セキュリティといった場合,OSやアプリケーション上に存在するバグや使い方,設定ミスにより,情報の漏洩や乗っ取りであり機器の使用者が何らかの手段を講じる必要があるが,ハードウェアにセキュリティホールがあった場合,ソフトウェアのようなパッチを適用するということが難しいことを思うと,使用者ができることは,使わないことだけとなるのだろうか?問題がなく,安心して使えることが前提であろうが,ソフトウェアのパッチのようなものが,ハードウェアにも生まれてくるのだろうか?と思った.(匿名希望)
 
■特集のハードウェアセキュリティの最新動向は文字通りハードウェアに対するセキュリティの数々が網羅された充実の内容となっており,動向把握に有益な内容でした.サイバーフィジカルシステム,ディジタルツインが重要視される中でハードウェアの安全性確保は重要な問題であることを再確認することができた.(内山 徹)
 
小特集「差分プライバシ」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■数学的な理論を十分には理解していないが,差分プライバシを使うことで,より多くの人が安全に個人情報を使った分析ができそうだとは思えた.(匿名希望)
 
■内容については,セキュリティについてはあまり興味のない分野なので概説はともかく,技術報告は難しいと感じてしまう.しかし,p.584からの差分プライバシ特集におけるp.591からの内容はその名の通り基礎と動向が示されており大変興味が得られた.(匿名希望)
 
■特集,小特集ともに興味深いテーマでした.特に差分プライバシの小特集では研究動向の整理がなされていて大変ためになりそうです.(匿名希望)
 
■今月号 p.601 の図4の「ユーザへの負荷」は「強」と「弱」が逆ではないでしょうか?(匿名希望)
 
■「差分プライバシ:2.差分プライバシの基礎と動向」は図の細部にまで気を配っているのが感じ取られた.(匿名希望)
 
ミニ特集「ETロボコン:異色の情報系ロボコン」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■直接は関係していませんが,本学でも参加している学生がいるので,興味深く拝見させていただきました.今後,ミニ特集だけではなく,もっと詳細な部分も記事にしていただければと思います.(匿名希望)
 
■ETロボコンという競技大会があることを初めて知りました.練習生や学生のインタビュー記事から参加者たちの取り組みや失敗,苦労や喜びなどが伝わってきて興味も持つことができました.(松浦満夫)
 
解説「準委任契約はアジャイル開発を促進できるか」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■大学の講義でアジャイル開発についてと委任契約について学んだところだったため.(西川雄喜/ジュニア会員)
 
■重要なテーマであることは理解できたが,「解説」であるからには非専門家にもよく理解できる説明を期待したい.ここで扱う「アジャイル開発」の定義を,冒頭部分で明確に定義すると,後段を読む際に読者の理解が容易になるのではないか.(丹羽邦彦)
 
教育コーナー「ぺた語義」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■「1人1台学習者端末について考える」について,読解力の低下と端末整備の必要性は別の問題であるように感じた.(匿名希望)
 
■「再帰的思考のすすめ」については,ハノイの塔が出てきて,学生時代のプログラミングの学習を思い出し,再帰プログラムのアルゴリズムって難しいなと過去を振り返ることができた.(笹部聖也)
 
■ぺた語義の「実践的演習を伴うサイバーセキュリティ公開講座の取り組み」は非常に面白かったです.情報のさまざまな分野の中でもセキュリティは特に直感的にはわかりにくい印象がありますが,鉄道模型やLEDで攻撃が可視化された演習というアイディアは驚きです.他の分野でも,情報を可視化するアイディアが間口を広げるきっかけになるのではないかと思います.(匿名希望)
 
連載「情報の授業をしよう!:専門学科「情報科」における情報コンテンツ分野の指導」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■とても良いと感じた.私も高校時代のとき,このような情報マルチメディア(動画,静止画,ゲーム,ミュージックビデオなど)の制作を行っていた.授業でやるものもあれば,部活でやるものもあった.振り返ってみると,制作している際は本当に面白く,時には制作の難しさを体験でき,良い経験だったと感じる.どのような制作物も学校の中で閉じるだけでなく,外部で公開できる場所を作ることは学生にとってとても貴重な体験になるので推奨したい.(笹部聖也)
 
連載「IT紀行:全国大会がオンライン開催! 公開セッション「先生, 質問です!」の裏側お見せします」については,以下のようなご意見・ご感想をいただきました.
 
■漫画と記事の組合せが読みにくい.(匿名希望)
 
■マンガとして書く意味が分からなくなるほど読みづらかった.(匿名希望)
 
オンライン版で読みたい記事,期待するコンテンツについて以下のようなご意見やご要望をお寄せいただきました.
 
■動画を盛り込んだ記事が読みたい.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■オンライン版であれば,タイムリーな話題の解説などとてもスピード感をもって読めるのかと思われる.またそれらの記事に対するみなさんのコメントも知りたい.そういった掲示板的なニュースの解説などを見てみたいです.(匿名希望)
 
■組込みシステムにおいての人工知能があったら読んでみたいです!(匿名希望/ジュニア会員)
 
■関連記事や書籍にすぐリンクできるとよい(サイト運営上難しいかもしれませんが).(匿名希望)
 
■動画などがあると記事の内容が分かりやすくなると思います.(川口雅司)
 
■興味が持てる内容を生徒用にも提供してください.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■リンククリックにより,ワンタッチで解説動画が見られる.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■オンライン版で学会員以外にも読んでもらうという主旨であるならば,今は亡きbitみたいな雰囲気の記事が読みたいです.(風間一洋)
 
■最新の情報(印刷を待たずに速報としての情報).(石橋和雄)
 
■各記事に対する,過去のオンライン版会誌に掲載された関連記事の推薦.(匿名希望)
 
■オンライン版は,通信環境等の制約や,目に負担を与えるので,使用したくない.(巫召鴻)
 
■非会員でも無料で,情報処理(IT)の旬の動向を,専門家が(高校生でも分かる程度に)分かりやすく解説した記事.(金子雄介)
 
■最初に簡単な要約や解説を入れると,万人にも読みやすくなると思う.(船越丈寛/ジュニア会員)
 
■スマートフォンで見る(聞く)ことができるダイジェスト版.(匿名希望)
 
■動画など時間的変化コンテンツ.(匿名希望)
 
&■各教育機関の研究室などをVRで見れるとよい.動画,アニメーションを取り入れた,分かりやすいものになるとよい.(木村良一)
 
■購読者同士でコメントの編集・閲覧しあえるページがあるとよい.(匿名希望)
 
■今月号にあるような各分野の最新動向.可能であれば,その分野を学ぶ上での学習プロセスもセットに公開されているとよい.(笹部聖也)
 
■画像処理・機械学習・論文要約(専門・非専門問わず)(匿名希望)
 
■最近の論文の傾向(内容,国別,学会参加者数の推移など).(匿名希望)
 
■動画など動きのあるもの,ETロボコンならモデルの例など.(匿名希望)
 
■ジュニア会員向けの記事.専門分野の紹介,説明など.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■コンテンツについては知識はありませんが,オンライン版になっても,これまで同様,情報処理に関する幅広い情報を共有いただければと思います.(匿名希望)
 
■冊子版と同じでも問題ない.(匿名希望)
 
■理解できるかどうかは未知数ですが,参考文献で挙げられている論文も読んでみたいです.(匿名希望)
 
■即時性のある”技術”解説記事.文や図だけでは,伝えにくい,”技術”を紹介・解説する動画.(匿名希望)
 
■オンライン版なら,動画での紹介などと連動できて有用だと思う.(匿名希望)
 
■最新動向がリンク先で参照できるようになると良い.(匿名希望)
 
■オンライン版ではぜひ著者からのトークが聞きたいです.(匿名希望)
 
会誌の内容や今後取り上げてほしいテーマに関して,以下のようなご意見やご要望をお寄せいただきました.今後の参考にいたします.
 
■人工知能,ディープラーニング,ビッグデータ,プログラミング教育,電子マネーやキャッシュレス等々,情報処理関連のさまざまな言葉がニュース等で日々当たり前のように取沙汰される中でで,情報処理分野の研究者等でない一般の人々が取り残されていく不安や焦りを抱いている様子を,肌で感じます.こどもはもちろん,大人へも,さまざまなレベルやニーズ(ビジネス,教育,日常生活,等々)について,情報処理学会がサポートの一助を担えればよいのではと感じております.オンラインの会誌は,そういった機会の1つになり得るのではないかと期待します.(匿名希望)
 
■身近な技術の解説を読みたいです.たとえばGoogleはどうやってあんなに大量のデータを安全に保存して,欲しいときに調べられるのかやTwitterのサーバはなぜ大量アクセスでも落ちないのかなどを知りたいです.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■毎回,社会のニーズや最近の動向が分かるようなテーマが取り上げられており,大変興味深く記事を拝見しております.(匿名希望)
 
■5G(第5世代移動通信システム)のワイヤレスネットワーキングについて,どのような影響があるのかなど.(匿名希望)
 
■今号は久しぶりに技術色が強く,レベルの高い内容で,大変読みごたえがあり勉強になった.(伊藤雅樹)
 
■5Gで具体的にどのようなところに変化が出るか気になります.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■新学習指導要領時代における大学での情報教育の今後について取り上げていただければと思います.AIやデータサイエンス,プログラミングなど,どのような実践や備えがあるか興味があります.(匿名希望)
 
■特集の編集にあたってのところで各記事の説明がありますが,文章だと読みづらいので,目次のように箇条書きにサマリーがある方が分かりやすく興味の持てる記事を探しやすいかと思います.(匿名希望)
 
■稲見先生のコラムを読みたいです.(匿名希望)
 
■女性で全部特集を組んでみたらいかがですか.(西村まどか)
 
■COVID-19によって変わったこと.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■子どもたちのための情報教育については読んでみたい.また,大学の講義をテレカンでみなさん行なっていると思いますが,それらについての工夫なども知りたいです.健康とITについての多角的に記載してくださった記事もみてみたいです.(匿名希望)
 
■現在の遠隔教育の問題点や次世代に向けた新しい遠隔教育に関する研究があればぜひ取り上げていただきたいです.(匿名希望)
 
難しかったですけど,これから何かを作るときに活かしたいです.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■授業や会議のオンライン化での成功事例,これは良い!という工夫やおすすめツールがあれば知りたいです.(匿名希望)
 
■いつも斜め読みで申し訳ありません.来月もよろしくお願いいたします.(川口雅司)
 
■背景のデザインがとても可愛いのですが,前半部分の情報量が多いように思います.構成上難しいと思いますが,全体を考えるともう少しシンプルなものでも良いと思います.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■最新の情報処理業界動向.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■今回の特別解説は2つとも非常に読みごたえがあり良かった.(匿名希望)
 
■専門分野を離れたうえで,計算機への感動や憧れが分かるようなエッセイを第一線研究者に書いていただき,それを自由にネットで読んでもらうことはできないだろうか.たとえば,今回の「再帰的思考のすすめ」では,私も再帰の真に理解した時の感動(私はPrologのクイックソート)を思い出しました.(風間一洋)
 
■コロナ下のオンライン教育(小学生と大学生のオンライン教育の違いなど).(石橋和雄)
 
■今後取り上げてほしいテーマ:情報推薦の最新動向.(匿名希望)
 
■開発技法に関する実用的な記事に興味がある.(巫召鴻)
 
■海外で活動している方へのオンライン取材も行えれば,より魅力的になると思います.(船越丈寛/ジュニア会員)
 
■「有名論文ナナミ読み」のような記事は面白いと思いますが,分野や記事内容が偏っているように感じます.情報処理の研究分野は広いので偏りは仕方ないと思いますが,何か工夫をして色々な最新研究の紹介などがあると興味がわき読みたいと思います.画像音声の情報処理分野の研究記事も頻度が少ない気もするのであるとよいなと思い待っています.(匿名希望)
 
■プロジェクトマネジメント分野,なかでも人材育成についてはなかなか取り上げられないので,特集にしてほしい.(木村良一)
 
■学校が遠隔授業になったのですが,いろいろな高校の遠隔授業の様子を知りたいです.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■とても勉強になります.(西川雄喜/ジュニア会員)
 
■HAIやHCIの動向について専門家の意見を伺いたい.(匿名希望)
 
■現在のコロナ禍での通信が不安定だとオンラインの会議等に問題が生じることが多いため,通信技術の特集が読んでみたい.(中井彩乃)
 
■大変参考になりました.専門外の記事が多いため,知識獲得の良い場となります.ありがとうございました.(匿名希望)
 
■「先生,質問です!」の回答者として何度か同じ方をお見掛けする.もっと多くの方にご参加いただいた方がよいのではないか.登場人物に偏りがあると,内輪だけで盛り上がっている印象を与えるので.(匿名希望)
 
■SDNをテーマに取り上げてほしい.(匿名希望)
 
■雑誌的な読み方なので,普段考えていないようなことが目に入ると,うれしく思います.(匿名希望)
 
■AI-OCRやRPAに関するもの.特に情報処理の非専門家である一般事務職員にRPAを効果的に活用してもらうにはどのような教育が効果的なのか.(匿名希望)
 
■アンケートの回答フォームで,モニタに関してはたとえばモニタ番号でも入れれば,名前や所属など毎回同じ入力をしないで済むようにしてほしい.(伊藤雅樹)
 
■小さなスペースでもいいので,定期的に各研究会の動向みたいなものが紹介されるコーナーがあればいいと思う.(匿名希望)
 
■初心者向けの技術解説記事が欲しい.(匿名希望)
 
■自動運転.(匿名希望)
 
■指標がジュニア会員向けの記事もありましたが,ジュニア会員向けの記事は「集まれ!ジュニア会員」のような平易な内容を心がけるべきではと思います.今回の小特集は一般人やジュニア会員向けで考えると難しすぎる感じがしました.(匿名希望)
 
■今回,こういう感じの絵,というところまでは分かるが,内容までは読めないという図が,p.611や,p.638,p.639にありました.ひょっとしたらオンライン版であれば拡大して読めるのだろうかと思い,試してみましたが,だめでした.あえて読めないよう,絵として掲載された図なのかもしれませんが,いずれも内容まで読んでみたいものであったため,読めずに残念な気がしました.(柏野和佳子)
 
■新しいことを知れて面白かったです.(匿名希望/ジュニア会員)
 
■このところ,個人のブログかと思うような記事が多く,心配していましたが,今月は,久々にきちんと解説されてよい特集と小特集でした.この2月からの社会の変化の中で,“日本”のIT(業界)の力のなさを痛感しています.また,この間,各国のITの取組等を取り上げるでもなく,感染拡大モデルや予想曲線等の解説をするでもなく,似非情報の拡散に対する提言をだすこともない,本会の感度の低さにも失望です.(匿名希望)
 
■ウェアラブルデバイスのこれから.(匿名希望)
 
■新型コロナ関連特集を組んで欲しい.(匿名希望)
 
■情報セキュリティのさす新動向.(匿名希望)
 
■テレワークや給付金の例を挙げるまでもなく,情報処理の分野に限ってみても世の中が混沌としてきています.この状況を俯瞰し解決への手がかりを与えてくれる記事(巻頭コラム)を期待します.(匿名希望)
 
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